私は自販機を置きたい
勤労精神に大きく欠ける私は、日々の仕事をこなしつつふと思うのである。「何も働かずに暮らせればどんなに幸福だろうか」と。その無職生活でも確実な収入があればいいわけだ。だから早く老人になって年金生活者とかになれるのを待ってるのかも知れない。もっとも自分が老人になったときに年金制度が破綻していないという保証もないのだが。
確実な収入としてあこがれるのは自販機である。人通りの多いところにこういう自販機を置いて自分がそのオーナーになって、毎日そこで売れる缶ジュースの分の収入が入ってくるというヤツである。何を置くかはいろいろと考えるわけだが、できるだけマニアックな飲料を置いて、そこにしかないとか話題になると面白いのである。
日本中を回ってさまざまなご当地飲料を仕入れて、それを並べる自販機というのもなかなか面白いじゃないか。しかし考えたらこの缶飲料、値崩れが激しいし人気がないと全然売れないしなあ。昔そういえば「サスケ」という変な味の飲み物があったっけ・・・とか思い出すのである。「シンビーノ」というりんごジュースみたいなのもけっこう好きだったなあとか。
風呂屋のプラッシーも好きだったなあ。
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